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  屈折矯正手術について  
 
 
サブタイトル
屈折矯正手術は角膜のカーブを変えることにより近視や乱視を治します。
かつてはメスで角膜切開する方法が主流でしたが、予測精度の悪さや日内変動などからコンピュータ制御によるエキシマレーザー手術に取って代わられています。
米国では1995年に政府がエキシマレーザーを認可して以来、着実に手術希望者が増加しています。その手術件数は1998年に48万件、1999年には94万件にのぼり、2000年には150万件を超え白内障よりも多くの手術がなされるようになりました。
日本では2000年1月にエキシマレーザーに対して厚生省の認可がおりました。眼科専門医が手術を開始したこともあり、1999年には5千件であったものが2000年には2万5千件となり、2006年には10万件がなされています。
屈折矯正手術を受ける場合には患者様の十分な理解と納得が必要です。当院ではWavefront技術に対応できる最新のエキシマレーザー装置を導入し、屈折矯正の治療にあたっております。疑問点やご相談がありましたら、お気軽に当院までお問い合わせください。
初診から手術まで

当院では予約診療を原則にしておりますので電話で予約をしてください。そのとき近視手術希望あるいは相談の旨を必ず申し添えてください。
最初の診察時には大まかな手術適応の検査と説明をいたします。手術を受けることが決まれば二回目の診察ではかなり細かい検査をします。この検査と手術
の前はコンタクトレンズを2−3週間装用できません。また、長時間瞳を広げる薬を使いますのでしばらく見づらくなります。
手術当日は、指定された時間にご来院ください。ご来院からお帰りになるまでは約2時間です。
手術後は、定期検診等ありますが詳しくはよくある質問または当院までお気軽にお問い合わせ下さい。

 
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